UTチケット〜WING KOBEの旅行プラン〜

ともに神戸を楽しむ

UTチケット使いみち一例

 何らかの障がいのある人と日常的に介助をしている人(親・兄弟・友人など)が旅をする時、神戸においては必要に応じて介助者をつなぐことによって、各々が神戸観光を楽しむことが出来るようになります。

 たとえば、全盲の娘さんとお母さんとの神戸観光では、4時間のUTチケットを使うことにより、娘さんは4時間のスイーツ巡りを楽しむ間、お母さんはショッピングを楽しむことができます。

 障がいがある人も、常日頃介助をしている人も、共に神戸の観光、滞在を楽しんでいただくために、あなたに合った旅を創り出すため、UTチケットの使い方によって神戸の旅は大きく変化していきます。より豊かな素敵な旅へ…